望みを言葉にする

 

「自分の望みを書くといいですよ」

 

 

「こうなりたい」という願望がある方や、

手相に「ソロモンの環」が出ている方には、

「書くこと」をおすすめしています。

 

望みという「思考」を紙に「書く」ことは、

物質化の第一歩になりますから。

 

絵やイメージが頭に浮かぶ方はイラストにしてもいいし、

書くのが苦手な方はパソコンやスマホにメモしてもいいですね。

 

 

「でも、どう書いたらいいんだろう?」

 

 

具体的な言葉が浮かばない時は、

抽象的であったり概念的な言葉でもいいと思います。

 

 

 

 

「ずっと健康でいたい」

 

「ずっと気楽に生きたい」

 

「1日1回以上幸せを感じたい」

 

「自由で楽しい人生を望む」

 

「自分の好きなことをして生きていきたい」

 

「自由で幸せな人と人生を共にしたい」

 

「自由で幸せな人たちと楽しく語らいたい」

 

「自由で幸せな人たちと創造的な関係を持ちたい」

 

「何歳になっても美しくいたい」

 

「ずっと心の成長を感じていたい」

 

「この人生を心ゆくまで味わいたい」

 

 

・・・などなど。

 

 

望みを書く時に一番大切なことは、

書いている時の「感情」です。

 

 

これは、このブログで何度も言っていることですね。

 

 

要は自分の気持ちにしっくりくる言葉なら何でもいいんです。

 

 

書きながら自然に顔が「ニヤニヤ」したり、

心が「ウキウキ♪ワクワク」踊ったり、

気持ちが落ち着いて「ホッとする」言葉なら大成功!!

 

 

これとは逆に、書いている顔が「険しく」なったり、

「こんなの叶いっこない」と心が「苦しく」なったり、

「早くこの現実を変えたい」って「焦り」が出るようなら、

 

一旦手を止めて、書くのはまた後日にしましょう。

 

 

 

 

「私は私の世界の創造者だ」

 

「私はソースエネルギーだ」

 

「私は宇宙だ」

 

 

私はこのことをブログに書いて、とても気分が良くなりました。

 

 


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