昨日の風景

 

 

 

 

 

 

 

 

 


新しい器

昨日、新しい器を買いました。

 

 

 

 

大江志織さんという

女性の作家さんの作品です。

 

 

 

 

早速、昨日の午後から使いました。

 

施術後にお客さまと白湯で一服。

 

 

「これ、おもしろいですね」

 

「いいですね」

 

 

器ひとつで話に花が咲きます。

 

 

 

 

そう、いいんです。

 

 

私は、出雲そばの「だんだん」さんで

この方の器を見て一目惚れしました。

 

 

 

大江志織さんは、JR奈良駅すぐ近くの

やきものギャラリー文居」さんで個展をされています。

 

 

会期は12月2日〜10日まで。

 

 

 

 

興味がある方は、

是非足を運んでみてください。

 

 


ここ最近のあれこれ

約2週間に自転車で転倒し、

アスファルトで「ガリガリ」とやってしまった、

私のおでこの傷。

 

先日、絆創膏が取れました。

 

 

施術の後、玄関でお客さまをお見送りする時、

 

 

「◯◯さん、どうぞお大事に」

 

 

「・・・先生も(笑)」

 

 

と、逆に心配される日々が、

やっと終わりに近づいてきました。

 

 

傷ついて凹んでいた部分も、

すっかり他の皮膚と同じ高さになりました。

 

後は色だけですね。

 

ブタさんの皮膚のようなピンク色が、

肌色に馴染めば完治です。

 

 

今回は「キズパワーパッド」に救われました。

 

伸縮性とクッション性があって傷の痛みもほぼ感じないし、

防水だから普通に日常生活も送れる。

 

ノンストレスで傷が治っていくというのが、

本当にありがたかったです。

 

 

逆に、これを貼らなかった右肘の傷が、

未だに治っていない。

 

皮膚が少しこすれたぐらいで、

一番傷が浅かったんですけどね(汗)

 

 

 

 

この怪我は、お芝居の稽古に行く途中に

自転車で転んでできたものなのですが、

そのお芝居も先週月曜日に無事に終わりました。

 

 

某小学校で、約20分のお芝居を3本。

 

『ねずみの花嫁』

『皿屋敷』

『釜盗人』

 

これを2公演してきました。

 

 

おでこの絆創膏は、

ズラをかぶったので全く問題なし。

 

あと、小学校の体育館はそこそこ寒いですね。

 

「傷口に汗かいたらたまらんなぁ」

という心配は杞憂に終わりました。

 

 

3本とも童話と落語がベースの、

老若男女どなたでも楽しめるお話。

 

小学生のみなさんも先生がたも、

いっぱい笑ってくださいました。

 

久しぶりに大勢の前でお芝居をするのも楽しかったです。

 

 

自分が人前に出るのが好きなのも再認識しました。

 

 

 

 

「傷痕は日焼けをするとシミになるので、

 気をつけてくださいね」

 

 

受傷後に治療を受けた医師からのアドバイスです。

 

 

しかし、私が持っている帽子では、

おでこ全体が隠せない。

 

 

 

 

新しい帽子を求めて「have a golden day!」さんへ。

 

 

この帽子を買いました。

 

 

 

 

初めてかぶるカタチでしたが、

かなり気に入っています。

 

 

おでこを怪我したおかげで、

ファッションの幅が少し拡がりました。

 

 

 

・・・で、買った帽子のブランドが「DECHO(デコー)」。

 

 

 

お後がよろしいようで。

 

 


洗濯槽の洗浄

 

10月の初めに久しぶりにやりました。

 

 

洗濯槽の洗浄。

 

 

ウチで使っているのは、シャボン玉の酸素系漂白剤です。

 

 

「ぎゃ〜〜〜!」

 

 

って言うぐらい、

ワカメのような黒カビが大量に出ました。

 

 

これは1回ぐらいではアカンなぁと、

翌日にまたやりました。

 

 

そうしたら、まだまだワカメが出ます。

 

 

「よし、とどめにもう1回や!」と、

数日後に3回目をやりました。

 

 

さすがの3回目です。

 

 

ワカメはちょっとしか浮いていませんでした。

 

 

えらいもんで洗濯槽がキレイになると、

洗濯機から衣類やタオルを取り出した時の

手触りと香りが「ガラっ」と変わりました。

 

 

「香り」とは言っても、

合成洗剤や柔軟剤は使わないので、

衣類やタオルそのものの香りです。

 

 

10月は雨ばかりで部屋干しの日が多かったのですが、

部屋干し特有のイヤな臭いは一切しませんでした。

 

 

生乾きの状態でも全く臭わないんです。

 

 

「あのイヤな臭いは、洗濯槽のカビから来てたんやな」

というのがこれでよくわかりました。

 

 

一人でテンションが上がった私。

 

 

「これからは毎月やろう!」

 

 

と勝手に決めて(もちろん自分でですよ)、

11月の初めにやったら、ほぼワカメが出ませんでした。

 

 

これで雨の日の洗濯も安心です。

 

 


怪我をしました

 

久しぶりに怪我をしました。

 

 

先週の土曜日のことです。

 

 

昼から仕事をお休みして、

自転車でお芝居の稽古場へ向かう途中でした。

 

 

ただの不注意だったのか?

 

今でも理由はさっぱりわかりません。

 

 

突然路面にハンドルを取られ、

右ハンドル、右手、右肘の順に地面に着いた後、

左のおでこが「ズリズリ〜」とアスファルトに。

 

 

頭の中はもう真っ白。

 

「マジか〜!?」です。

 

 

うつ伏せで転んだ私のところに、

見知らぬ二人の男性が駆けつけてくれました。

 

 

「大丈夫ですか!?」

 

「病院に行った方がいいですよ」

 

「ありがとうございます。

 ・・・大丈夫です」

 

 

立ち上がっておでこに触れるとヌルっとした感触。

 

こけたこともそうですが、

顔をいってしまったのがかなりショックでした。

 

 

「あぁ〜、やってもたぁ〜」

 

 

頭の中はただただ混乱です。

 

 

転んだのは稽古場のすぐ近くだったので、

一緒に劇に出るみなさんに顔を見せただけですぐ帰宅。

 

 

帰って私の顔を見た奥さん。

 

一瞬涙ぐみはしたものの彼女はすぐに復活。

 

 

義姉に連絡して車で病院まで送ってもらい、

傷の治療だけ受けて帰りました。

 

 

治療は、傷を洗浄して軟膏を塗り、

絆創膏を貼ったら終了という簡単なもの。

 

思っていたよりも軽傷だったようです。

 

 

「ゴロちゃんのおでこ、

 消毒液をチャーとかけられた後に、

 歯ブラシで擦られてたで(笑)」

 

 

と、ウチの奥さん。

 

 

頭は少しぼんやりしていましたが、

これくらいなら大したことはない。

 

これはボクシングをしていた時の経験でわかります。

 

試合やスパーリングで殴られた時と比べたら

全然平気なレベルでした。

 

 

現在、医師にすすめれらた

キズパワーパッド」を使って治療中です。

 

 

 

 

この絆創膏だと、

シャワーを浴びても平気なので助かります。

 

あと、顔の傷が見えないのが一番いいですね。

 

「スベスベの肌に戻る」と信じていても、

傷が見えるとブルーになっちゃいますから。

 

 

 

サラとソロモンの知恵』より。

 

 

主人公サラの親友セスが大怪我をした後の会話です。

 

(太字がソロモンで、「 」がサラ)

 

 


 人はみな傷あとが残るものかな、サラ?

 


 「わからない。ちがう?」

 

 
 そうだな、サラ、かなり人によってちがうよ。

 傷あとを残す人も、残さない人もいる。

 抵抗力によって変わってくるんだ。

 

 肉体の自然なよい状態をどれだけ受け入れるかによる。

 

 いいかい、きみたちの体は何兆個という細胞でできていて、
 その1個ずつがそれぞれの完全な状態を、
 完全な全体の中の完全な場所を思い描いている。

 


 「ソロモン、細胞って考えるの? 

  というか、話を聞いていると、
  細胞がちっちゃな人か何かみたいね」

 


 細胞には人間とはちがう意図があって、
 ちがうほうへ意識を向けているが、
 同じように意識はあるよ。

 

 細胞は考える。

 

 理解する。

 

 とても物知りだ。

 

 そして何より大事なのは、細胞ひとつひとつが
 完全な状態のはっきりしたイメージをもっていて、

 その果てしなくつづく完全さを保つのに必要なことを
 声高に、しきりに求めていることだ。

 

 というか、サラ、人体のもつ生命力というのは、
 この細胞の果てしない要求から生じているんだよ。

 


 「へええ!でも、ソロモン、細胞に意識があって、
  完全さのイメージをもってるなら、
  人はどうして病気になったり、傷を負ったりするの?」

 


 それはもっぱら、人がときに

 不安や恐れや怒りに陥ってしまうために、

 細胞の求めているエネルギーが
 くまなく行き渡らないからだよ。

 

 くよくよと悩むことで、ある種の静電気が発生して、
 エネルギーが肉体にスムーズに流れなくなってしまうんだ。

 

 いいかい、サラ、誰かが、
 たとえそれが体内の小さな細胞であっても、
 何かを求めればかならず与えられる。

 

 だから肉体が傷つくと、傷のすぐそばの細胞は、
 回復に必要なものを正確にはじき出して、
 要求をただちに送りだす。

 

 そのとたんにエネルギーは流れはじめ、
 肉体のほかの面も反応をはじめる。

 

 とりわけ助けになる栄養素がすべて体内に行き渡って、
 自然治癒力がすぐに働きだす。

 

 その体をすみかとする人が、
 しあわせだったり、熱中していたり、
 味わい愛でたりしていれば治癒力は効いてくる。

 

 だが、その人が悲しんでいたり、怒っていたり、
 恐れていたりしたら、治癒力は妨げれるか止められてしまう。

 

 

 

いい気分で日々生きていても、

色々と事件は起こるもんですね。

 

 

このことで落ち込まないように、

いつも以上に「いい気分」になることをしています。

 

 

そうしていればきっと、

ソロモン(=エイブラハム)が言うように、

私の中の自然治癒力が本来の働きをしてくれるでしょう。

 

 

 

Happyさんのこの動画もとても良かったです。

 

 

 

 

彼女のおかげで更に気分が上がりました。

 

 

お時間がある方は是非ご覧ください。

 

 


いいところだけを見る

仕事の合間に時間が出来たら、

ほぼ好きなことをして遊んでいます。

 

今日は電車に乗って、

西大寺のならファミリーへ行きました。

 

 

数ヶ月前、夫婦で買い物に行った時に

ここで取材を受けたことがあって、

 

「あれは一体何だったんだろう?」

 

と、ずっと思っていました。

 

 

慣れないことだったので、

相当舞い上がっていたんでしょうね。

 

なんの取材なのかを聞くのを忘れていたんです(笑)

 

 

今日、店内にあった冊子を見てみたら、

ちゃんと私と奥さんが掲載されていました。

 

 

 

 

「daidai」という、ならファミリーさんのマガジンでした。

 

 

 

 

記事を見て、ちょっとテンションが上がりました。

 

 

高級ブランドのお店に入って高級感に浸ったり、

好きな洋服やカバンを見たり、

お目当ての本を買ったり。

 

 

今日は散歩にはもってこいの天気でしたから、

電車には乗らずに歩いて帰ることにしました。

 

 

 

 

 

平城宮跡を歩きながらいっぱい汗をかきました。

 

 

 

 

 

平城宮跡を通り抜け、

近鉄新大宮駅近くにあるカラオケへ。

 

 

私一人でしたが、案内されたのは

パーティーができるぐらいの大きなお部屋。

 

 

おまけに音響もバッチリ。

 

 

おかげで、気持ち良く歌うことができました。

 

 

 

 

自分の「今の暮らし」の「いいところ」を探す。

 

いいところだけを見て、高く評価する。

 

 

今日の私の場合だと、

 

「あぁ〜暇だ〜、どうしよう?」

 

と、低く評価して不安になることもできます。

 

 

でも、そんな風には思いません。

 

「やったぁ〜、遊べるやん!」です。

 

 

「今」のいいところだけを見て高く評価すると、

それだけで人生が楽しくなります。

 

 

ただ、今を高く評価すると、

 

「今の状態が不満で変えたいのに、

 ずっとこのままが続くんじゃないか?」

 

という、そのカラクリを理解できない気持ちもよくわかります。

 

 

例えば、やりたくない仕事をしているのに、

不満がある相手と付き合っているのに、

好きじゃない家に住んでいるのに・・・

 

 

「そんな『不本意な今』を高く評価してしまったら、

 ずっとその場所に留まり続けることになるのではないか?」と。

 

 

実は、そうではないんです。

 

 

今の暮らしを高く評価していたら、

また高く評価したくなる現実が目の前に現れるようになる。

 

不本意な場所が、次第によく感じられるかも知れないし、

不本意な場所から離れて、心地よい場所に移ることになるかも知れない。

 

どういう現実が未来に現れるのかはわかりませんが、

いつも「いいところ」だけを見ている人には、

必ずまた「いいところ」が見える現実が現れます。

 

 

逆に、今に不満を持ち続けていたら、

そして、それをずっと誰かに語り続けていたら、

その通りの現実が目の前に現れるようになる。

 

この「苦しみ」を乗り越えた先の「いつか」に待っているのは、

今とは形を変えたまた別の「苦しみ」、というわけです。

 

 

自分が生きている「今」を高く評価し続けることは、

楽しい人生には不可欠だと思います。

 

 

今日もいい一日でした。

 

 


オンブバッタ

玄関の前に置いてある花の鉢植え。

 

葉っぱをよく見ると、

バッタが3匹乗っていました。

 

茶色のバッタが1匹と、緑色の小さなバッタ2匹。

 

緑色の1匹が茶色のバッタの背中に乗り、

緑色のもう1匹はそんな2匹に寄り添っている。

 

 

「そうかそうか。

 親子のバッタやな。

 バッタもなかなかかわいいもんやな」

 

 

日曜日の夕方のことでした。

 

 

 

翌月曜日の朝に見てみると、

今度は茶色の上に2匹とも乗っている。

 

 

 

 

 

「バッタの親子、まだおってくれたんか。

 かわいいなぁ」

 

 

なんて思いながら散歩に出たら、

かわいい犬さんに沢山出会いました。

 

 

 

散歩から戻り、バッタのことが気になった

ウチの奥さんがネットで検索。

 

 

「・・・あの子ら、親子じゃないわ。

 『オンブバッタ』っていう名前で、

 大きい茶色がメスで、上に乗ってる緑色の2匹がオスやって」

 

 

「・・・え!?・・・そうなん」

 

 

メスの上にオスが2匹。

 

なんか、複雑な心境になりました(笑)

 

 

 

そして今日、火曜日の朝。

 

花の鉢植えを見ると、緑色のオスがポツンと1匹。

 

 

 

 

「そうかぁ、お前だけフられて置いて行かれたんかぁ」

 

 

と思っていたら、少し離れた玄関の壁にメスを発見。

 

 

 

 

お互いに寂しいだろうと思って、

メスを葉っぱの上に戻してみました。

 

 

昼頃にまた覗いてみると、

葉っぱを食べるメスの上にオスが1匹。

 

 

 

 

よく見たら、もう1匹のオスも近くにいました。

 

 

「なんや、3匹ともおったんかいな」

 

 

 

 

この子らがいつまでいるのかはわかりませんが、

しばらくこのまま見守りたいと思います。

 

 


午後の景色

近所の公園のブランコに乗ってテンションが上がりました。

 

ついでにジャングルジムにも登りました。

 

写真はジャングルジムのテッペンから見た景色。

 

 

 

 

 

平城宮跡のベンチに坐って、

ただただ「ぼけ〜っ」と時を過ごしました。

 

秋の心地よい風と陽射し。

 

 

 

 

 

 

 

途中で裸足になって、

更に心地よさが増しました。

 

 

 

 

目を閉じたまま太陽に顔を向ける。

 

 

 

 

暖かい陽射しに目の疲れが癒されていく。

 

 

やがて、閉じたままの目に淡い赤色が見える。

 

そうかと思うと赤色が薄い黄色へ、

黄色が青色へ、青色が紫色へと変化していく。

 

 

施術を受けたお客さまの中には、

「色が見える」という方が何人かおられるのですが、

きっとこういう感じなのだろうなぁと思いました。

 

 

 

 あなたがいい気分でいること以上に大切なことはない。

 

 

 

いい気分の午後でした。

 

 


ここ最近のこと

9月は私の生まれ月だからか、

好きな時期でもあります。

 

ここ数年で「年齢を重ねる=老ける」

という思い込みが随分外れてきました。

 

おかげさまで、日々元気に過ごせています。

 

 

誕生日にはウチの奥さんの提案で、

普段は行かない高級なレストランでランチをしました。

 

上質なサービスを受けて、

とても気分が良くなりました。

 

 

 

 

「上質の現実」というチャンネルに、

自分のリモコンを合わせた感じ。

 

時々こういうお店に行って、

いい気分に浸ろうと思いました。

 

 

 

土にまみれる鹿さん。

 

 

 

 

 

自由ですね。

 

 

 

 

 

11月に某小学校でおこなわれる

童話と落語のお芝居に参加します。

 

 

 

 

 

今の私には、

1年に1回ぐらい舞台に立つのが

ちょうどいい刺激になります。

 

 

 

久しぶりにCDを買いました。

 

私が好きな洋服のブランドnisicaと、

Quiet CornerのコラボCD。

 

 

Quiet Corner nisica × fabric 01

 

 

コンセプトは「心を鎮める音楽」だそうです。

 

いいアルバムです。

 

 

あとは、nisicaつながりで、

岐阜県高山市のサウンドガーデンさん。

 

セレクトショップでもあり、

オリジナルブランドも展開しているお店。

 

ここのオーナーさんデザインの洋服は、

奈良のセレクトショップwebショップでいくつか購入していて、

私の生活には欠かせない存在になっています。

 

時々ブログを拝見すると、

洋服への熱い思いを感じます。

 

いつかは訪ねてみたいお店の一つです。

 

自分が好きなモノを創って販売できるというのは

本当に幸せなことですね。

 

 

以上、とりとめのない内容になりましたが、

最近のあれこれでした。

 

 


ある日の風景

私が好きな佐保川沿いの道です。

 

 

 

 

 

猫と小鷺。

 

 

 

 

 

白鷺かと思いましたが、足指が黄色いので小鷺でした。

 

 

 

 

 

いい散歩ができました。

 

 

 

 


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