仕込み終わりました!

先月仕込んだビワ葉エキスの瓶に、

前回の倍以上の葉っぱを追加しました。

 

使用したホワイトリカーは、1.8リットル入りを4本。

 

 

 

 

これでやっと仕込みが終了しました。

 

 

8リットルの瓶に満タンです。

 

 

 

 

これだけあれば、きっと3〜4年は持つでしょう。

 

 

 

最後に。

 

 

ビワ葉エキスを仕込む際に一番手間と時間がかかる、

葉の裏の産毛取りについて。

 

 

今回は、棕櫚(しゅろ)の亀の子たわしや

食器洗い用のアクリルたわしなど、

葉を擦るブラシを色々試してみました。

 

 

例えば、100均で買った硬いナイロン毛のキッチンブラシは、

産毛は楽々取れるけど毛が硬すぎて葉っぱを傷つけてしまう。

 

それとは逆に、棕櫚の亀の子だわしは、

普通に擦ると産毛がほとんど取れず、

力を入れて擦っても産毛が残りました。

 

 

余談ですが、半年前から棕櫚のたわしで身体を洗っている私は、

「棕櫚って優しいんやなぁ」と、なんか安心しました。    

 

 

他にもいくつか試した結果、

「硬めの歯ブラシ」が一番効率よく産毛が取れました。

 

 

今から作ってみようという方は、よければ参考にしてみてください。

 

 

 

 


フロス

 

最近、10年以上愛用していたフロスを変えました。

 

 

きっかけは先月。

 

 

いつも使っているフロスがちょうど無くなったので、

友人が我が家に忘れていったフロスを試しに使ってみることに。

 

 

「ミント味ついてるし、これは絶対無しやで・・・」

 

 

ところがどっこい、すっかりハマりました(笑)

 

 

『リーチ ウルトラクリーンフロス』

 

 

今まで愛用していたフロスは、ごく稀にですが、

フロスの繊維が歯間に引っかかって残ることがありました。

 

こうなったら取るのが結構大変なんです(涙)

 

歯科医で取ってもらったことも何度かありました。

 

 

でも、このフロスは「繊維」と言うよりも

伸縮する平べったい「ゴム」のような素材。

 

繊維のように歯間に引っかかって裂けることもないので、

安心して使えています。

 

 

上の写真が『リーチ ウルトラクリーンフロス』で、

下の写真が今まで使っていたフロス。

 

 

 

 

 

友人の忘れ物のおかげで、

やっと安心して使えるフロスと巡り合えました。

 

 

私のように「フロスは絶対必要やけど、引っかかるのが嫌やなぁ」

という方は、是非一度お試しください。

 

 

ちなみに、我が家の近所のスーパーや

ドラッグストアでは取り扱いがなかったので、

Amazonなどネットで購入する方が無難かもしれません。

 

 


ビワ葉エキス

 

 

5年ぶりにビワ葉エキスを仕込みました。

 

 

 

 

ビワの葉を洗って天日に干し、乾いた葉をハサミでカット。

 

 

 

 

広口の瓶に入れ、ホワイトリカーを注ぐ。

 

 

 

 

これで3ヶ月待てば出来上がりです。

 

 

ビワ葉エキスの効能について、

東城百合子さんの『家庭でできる自然療法』よりご紹介します。

 

 

 

 これを傷の時、火傷の時つけると、すぐ痛みをとり治ります。

 

 ひどい火傷でも、すぐこのエキスに傷をドップリつけると、

 ケロイドも残さずきれいに治ります。

 

 痛む所に湿布してもよく、

 この場合は2、3倍に水でうすめて使用します。

 

 

 腰痛、肩こり、ねんざなどに効果があり、助けられます。

 

 また歯痛、口内炎、歯槽膿漏の痛みには

 口の中に含んでいますと、痛みをとります。

 

 のどの痛みも、うすめてうがいをするとよい。

 

 アトピー性皮膚炎・湿疹・あせも・かゆみ・

 虫さされ・水虫につけても早く治る。

 

 化粧水代わりにつけてもよく、非常に便利です。

 

 

 

そうなんです。

 

東城百合子さんの言う通り、

お家にビワ葉エキスがあるとホント便利なんです。

 

おまけに沢山手作りしておけば、

気兼ねなくじゃんじゃん使えますしね。

 

 

・・・しかし、

 

今回は手に入れたビワ葉の量が少な過ぎました。

 

 

8リットルの瓶にたったこれだけ(笑)

 

 

 

 

後日、葉っぱを足して増量する予定です(汗)

 

 

 

ビワ葉エキスに興味がある方は、以下の記事もご覧ください。

 

 

自然の力

 

自然の力 その2

 

ケガ

 

 


チベット体操 33週目

チベット体操をはじめて、今日で225日目。

 

225日間、毎朝欠かさず

5つの儀式を21回ずつおこなっています。

 

 

毎朝、始める前に少しだけめんどくさくなるのですが、

いざやり始めると徐々に「めんどくさい」よりも

「気持ちいい」の方が強くなって、今日まで続いています。

 

5つの儀式をおこなう時間は以前よりも5分ほど長くなり、

体操だけで20分ほど+その後のぼけ〜っとする時間が5分。

 

1回1回を味わいながらおこなっていると、

自然に動作がスローになりました。

 

 

 

以下は、チベット体操についての気づきです。

 

 

 

第1の儀式は、

右脚よりも左脚に意識を置くようになったら、

右回りに回転するのが楽になりました。

 

 

 

 

この第1の儀式で回転し続けるのが辛いという方は、

速く回ろうとせずに、ゆっくり落ち着いて回ると

楽にできるかもしれません。

 

 

 

第4の儀式で、

息を吸いながらテーブルのポーズになり、

息を止めて筋肉を緊張させるという部分。

 

 

 

 

「筋肉を緊張させる」=「力を入れる」ですが、

「力の入れ方がわからない」という質問がありました。

 

 

私の場合は、テーブルのポーズになってから、

更に胴体を天井方向に上げるように力を入れています。

 

 

イメージは、テーブルの天板部分を更に高く上げる感じ。

 

 

この間、息を止めて2〜3秒。

 

 

そうすると、首、肩甲骨周辺、お尻、二の腕と太ももの裏側など、

背中側の筋肉にぎゅっと力が入ります。

 

 

あと、これは私だけかもしれませんが、

息を止めて2〜3秒数えていると、

体操を何回やったかわからなくなるんですね(笑)

 

 

例えば15回目の時に、息を止めて

 

「1、2、3・・・あれ?今、何回目やったっけ?」

 

となることがしばしばありました(汗)

 

 

でも、ある日思いついて、

息を止めた時に「今の回数」を頭の中で繰り返し言うようにすると、

間違わなくなりました。

 

 

15回目の時なら、息を止めて

 

「15、15、15」

 

これで大体3秒です。

 

 

 

 

先週の木曜日から、なんとなくやりたくなって、

夜にもチベット体操をするようになりました。

 

 

5つの儀式を3回ずつ。

 

 

3回ずつはすぐに終わってしまうので、

朝よりも更に丁寧に、1回1回を味わいながら

ゆっくりおこないます。

 

 

すぐ終わる3回ずつ。

 

 

これも中々いいものです。

 

 

朝の体操の時にこの時の感覚を思い出すと、

更に体操の1回1回が味わい深くなりました。

 

 

 

「チベット体操は1日1回だけ」という説もあるようですが、

5つのチベット体操 若さの泉』にはこうありました。

 

 

 

 

 儀式を開始して4か月たったら、

 朝に21回フルにやり、

 晩に3回繰り返すくらいからはじめるとよい。

 

 初めての時と同じように、

 回数を徐々に増やしていき、

 最後に21回行なうようにもっていく。

 

 だが、本当にそうしたいという欲求をもたないかぎり、

 朝か晩のどちらかに21回儀式をするだけでいい

 

 

 

ちなみに、本書に出てくるブラッドフィード大佐は、

「朝晩21回ずつおこなっている」とのことです。

 

 

私のように、1日2回やりたくなった方はお試しください。

 

 

 

 

最後に身体の変化について。

 

 

ここまで好転反応はなく、

体感でも大きな変化はありませんが、

食べ物への反応は敏感になったように思います。

 

そのため、日々食べるものがシンプルになり、外食も減りました。

 

 

あと、姿勢は明らかに変わりました。

 

4年ぐらい前に『マイ奈良』のイラスト用に撮った、

上半身裸の背中の写真と今の背中を比べたら、

明らかに姿勢が良くなっていました。

 

やはり、写真のビフォーアフターはわかりやすいですね。

 

 

また気づきなどあれば、書きたいと思います。

 

 


どこに着地するか?

仕事柄、「歩き方」について聞かれることがよくあります。

 

私が歩く時に一番意識しているのは、

踏み出した足の「着地点」です。

 

 

「足はどこに着地しているか?」

 

 

 

 

足の「着地点」が、

身体(重心)の真下か少し前ぐらいだと、

 

足裏のアーチ・足首・膝・股関節などで

着地の衝撃を上手く分散しながら吸収できます。

 

 

こういう時は歩いていて気持ちがいいし、

長く歩いた後でもあまり疲れません。

 

 

 

これとは逆に、

足の着地点が身体よりも前に出すぎると、

 

自然に踵への負担が強くなり、

着地の衝撃を各関節でも吸収できなくなります。

 

 

私の場合は大抵ソールが薄い靴を履いているので、

そういう歩き方をしてしまうと、

歩いた後で痛みや疲れが出てしまいます。

 

 

 

 

歩き方に興味がある方は、

足の「着地点」を意識してみてください。

 

 

違いがわかると、歩くことがおもしろくなりますよ。

 

 


チベット体操 20週目

今年の3月からはじめたチベット体操も、

今週で20週目に入りました。

 

日数で言うと、今日で138日目です。

 

どの儀式もしんどく感じることはほぼなくなり、

第1の儀式(立位で右回りに21回転する)以外は、

どれもゆっくり味わいながらおこなえています。

 

 

以下は、最近の感覚や身体の変化です。

 

 

 

 

まず、自分の中でエネルギーが増した感じがあって、

時々無性に走り出したくなります。

 

これは、最近読んでいる『BORN TO RUN』の影響か、

それとも、自分のエネルギーがアップしたから

本屋さんでこの本に目がとまったのか・・・。

 

そのどちらかはわかりませんが、

先週のある日、無性に走り出したくなり、

 

走り慣れていないのに急に走ったら、

右膝を痛めました(涙)

 

何事も、いきなり「0」から

「100」をやろうとしてはダメですね。

 

次に走り出したくなった時は、

歩くぐらいゆっくりなジョギングにしようと思います(笑)

 

 

次に、肌のツヤが良くなりました。

 

少し前の記事でご紹介した『羊水塩』との相乗効果もあって、

ここのところ肌の状態がいいです。

 

 

「一番の福相とは、肌のツヤがいいこと」

 

 

とは斎藤一人さんの言葉ですが、

日々まずまず幸せに暮らしているのも

肌のツヤに関係していると思います。

 

 

あと、これは自分ではよくわからないのですが、

久しぶりに来られたお客さまからは、

「雰囲気が変わった」と言われることがあります。

 

 

「全体的に細くなった」とか、

 

「狩りにでも行きそうですね(笑)」など。

 

 

 

 

最後に。

 

この体操を苦もなく普通にできるってことが、

何よりの「元気の証」だと毎朝感じています。

 

 

今日も私は結構元気です。

 

 


チベット体操 14週目

今年の3月4日からはじめたチベット体操。

 

早いもので今週でもう14週目に入り、

もうすぐ100日に到達します。

 

 

一番大きな身体の変化はと言うと、

5つの儀式を丁寧に21回ずつおこなうのに慣れたことです。

 

以前より身体が柔軟になり、腹筋も少し割れて

全身の形が変わってきました。

 

何かの動作をする時に身体よく感じてみると、

以前よりも軽い力で同じ動作ができるようになっているのに気づきます。

 

 

例えば、お客さまにチベット体操の説明をする時。

 

少し前までなら、第5の儀式を靴下を履いたままでおこなうと、

足の裏が滑って山の形が上手くできなかったんですね。

 

 

 

 

「こんな感じの体操ですが、

 足の裏が滑るので裸足でやってくださいね(汗)」

 

 

と、補足説明が必要でした。

 

 

それが最近では、靴下を履いたままでも

「これが第5の儀式です」と、普通にできるようになりました。

 

 

若返っているのかどうかはわかりませんが、

身体の性能は少しずつ向上しているようです。

 

 

あと、チベット体操の本も買いました。

 

 

 

5つのチベット体操 若さの泉

 

 

本の中に出てくるブラッドフォード大佐

(著者にチベット体操を教えた英国軍の退役将校)は、

70代なのに40歳ぐらいにしか見えないと書いてあります。

 

 

私の今の目標は、この先何歳になっても

ずっと30代ぐらいの印象で存在し続けることなので、

これはちょうどいい話だなぁと思いました。

 

 

あと、身体が軽いと、

1日のほとんどの時間を機嫌よくいられます。

 

 

身体の元気が心を元気にするし、

心の元気が身体を元気にする。

 

 

どっちの方法も持っておくと、生きるのが楽になりますね。

 

 


歩き方について

 

「どういう歩き方がいいですか?」

 

「テレビで、本で、こういう歩き方がいいと言われていますが、

 或いは専門家や知人からこう言われましたが、

 どれが本当に正しい歩き方ですか?」

 

 

世の中には「正しい歩き方」が沢山あって、

どれを選んだらいいのかわからなくなると思いますが、

 

食べ物や洋服や音楽の好みと同じで、

「歩き方にも人それぞれに好みがあるんだ」ぐらいに思えば、

自分に合ったものを気楽に選べるかもしれません。

 

 

 

 

私の好みの歩き方は、

足の裏に優しく、丁寧に歩くことです。

 

地面に「ドン!」と着地せず、

足裏のアーチ・足首・膝・股関節を使って優しく着地する。

 

脚から前進すると言うより、

身体が前に倒れる動きに脚がついてくる感じ。

 

 

「素足で歩くならこんな感じかな?」

 

「足の裏や足の指はどんな感じかな?」

 

「足首は?膝は?股関節は?

 骨盤や腰のあたりはどんな感じかな?」

 

 

という風に、身体を感じながら楽しんで歩いています。

 

 

以下は私の好みの歩き方について書いた記事です。

 

 

『後ろ歩き』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=1849

 

『みぞおち』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=1928

 

『ボディ・マッピング』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=1997

 

『「ダブルT」の立ち方』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2042

 

『足の骨組み』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2092

 

『足の骨組み その2』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2093

 

『腰椎の前弯を意識する』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2216

 

『ベアフットシューズ』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2186

 

 

読んでみて「いい感じ」がした方は、試してみてください。

 

 


チベット体操 8週目

3月4日(月)からはじめたチベット体操も、

今週でもう8週目に入りました。

 

 

前回の記事を書いたのが4週目の時で、

5つの儀式(体操)を9回ずつおこなっていました。

 

正直なところ、このまま回数を増やしていくのは

ちょっとしんどいなぁ(汗)と感じていたのですが、

いつの間にかそのしんどさにも慣れてきたようで。

 

この調子なら、10週目(21回ずつ)を

越えた後も続けられそうです。

 

 

 

 

さて、肝心の「身体の変化」はというと、

まず第一は姿勢を保ちやすくなったことです。

 

家では畳の上で座布団に座ることがほとんどなのですが、

長く座っていても背中があまり疲れなくなりました。

 

 

施術中もそうですね。

 

イスに座ったままお客さまの身体に触れ、

しばらくじっと変化を待つ時。

 

こういう時に姿勢を保つのが楽になりました。

 

そのおかげなのか、手の感覚も更によくなっている気がします。

 

 

あと、6週目ぐらいから、

5つ目の儀式でかかとが床に着くようになりました。

 

 

 

 

体型については、

元々太っていないので見た目に大きな変化はありませんが、

胴回りが更に引き締まってきました。

 

このまま続けていたら、腹筋が割れそうだなぁという感じです。

 

 

 

ちなみに、8週目の今は

5つの儀式(体操)を各17回やっています。

 

時間を計ってみたら、体操だけで約11分。

 

体操の後は仰向けで5〜10分休むので、

チベット体操を全て終えるのに早くても16分ぐらい。

 

 

「忙しい朝に、これだけの時間をかける意味は?」

 

 

私の場合は目に見える身体の変化どうこうよりも、

「意識」を体操だけに集中できることと、

その後の「身体感覚」の心地よさを味わえること。

 

 

そこに大きな意味を感じています。

 

 

 

 

チベット体操を知ったおかげで、

「いい気分」で1日をスタートさせることが日常になりました。

 

 

このまま飽きるまで続けてみようと思います。

 

 


またまた梅肉エキスについて

以前にもご紹介した梅肉エキス。

 

ここ1カ月ほどは、

(株)梅丹本舗さんのものを飲んでいます。

 

 

 

 

以前の記事でご紹介したものよりも、

価格はちょっと高めです。

 

 

 

 

でも、価格が高いだけあって、

中蓋が開けやすい仕組みになっていたり、

 

 

 

 

スプーンですくった時の「切れ」も良かったりします。

 

 

 

 

 

そして、味も美味しいです。

 

 

この梅肉エキスに変えてからはほぼ毎日飲んでいますが、

以前にあったようなお腹の不調は特に出ていません。

 

 

花粉症については、今年は花粉が多いと言われつつも、

そんな酷い症状にはなっていなくて助かっています。

 

「今日はやばそうだな」という日は、

1日に3回飲む市販薬を朝だけ飲むと結構普通に過ごせています。

 

どうしてもダメそうな時は朝昼晩と飲みますが、

そういう日も少ないですね。

 

 

そんなわけで、梅丹本舗さんの梅肉エキス、オススメです。

 

 


| 1/12PAGES | >>

カレンダー

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>

プロフィール

ブログ内検索

リンク

最近の記事

カテゴリー

過去の記事

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
アミ小さな宇宙人 (徳間文庫) (JUGEMレビュー »)
エンリケ・バリオス
アミの優しい言葉の全てに、宇宙の真理があふれています。読むたびに新しい発見があり、何度読んでも心に響きます。アミに逢いたいなぁ。

おすすめ

メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道
メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道 (JUGEMレビュー »)
キリアコス・C. マルキデス
世界一のヒーラーと呼ばれたダスカロスについて書かれた本。最初は用語が難しくて読みにくく感じますが、読み進めていく内にダスカロスの魅力に引き込まれていきます。出来ることなら生前にお会いしたかった。スピリチュアル初心者にも上級者にもおすすめです。

おすすめ

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる- (JUGEMレビュー »)
エックハルト・トール
「いまに在る」とは?それを教えてくれる名著です。

おすすめ

シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる
シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる (JUGEMレビュー »)
トニー オーツセン
人は何の為に生まれて来たのか?死んだらどうなるのか?迷いの中にいた時に出会った本です。シルバーバーチが私の人生観を大きく変えてくれました。白樺の名前はここからいただきました。

おすすめ

Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫)
Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫) (JUGEMレビュー »)
河合 隼雄
我が子と接することに悩む方、誰かを教育する立場にある方、親との関係に悩む方は手に取ってみてください。きっと肩の荷がおりますよ。

おすすめ

おすすめ

ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD]
ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD] (JUGEMレビュー »)

甘くて切なくて悲しくて優しい物語。エンディングで流れる、くるりの『ハイウェイ』が心に沁みます。

コメント

トラックバック

その他

ブログを携帯で読む

qrcode